古代文字

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カタカムナ講座受けて来ました!

それは百合鏡の名に頂いた八咫鏡の紐解きにも関連する話も聞けて

ラッキー!

 

百合鏡をカタカムナで訳すと

『湧き出し離れる響き合う実体』

 

『鏡の後ろに本当の自分がいる。鏡の向こうにいると思っている神は我、我の中に神がいる』

と言うことなのです。

 

そしてソウルカンパニーと言う梅酒バーの店主が書いてくれたメッセージ!なんと!さすがです〜一緒に講座を受けてたかのようなメッセージ!

 

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マヤ暦においても鏡は私にとって学びであり、神秘的に惹かれるものと出るんです。

そして長年に渡り鏡を使う美容師です〜

 

鏡について考え深いハッピーな一日でした〜


2015-03-08 | 投稿:百合鏡 | カテゴリー 日記No Comments » 
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